日: 2010年8月18日

浦和1-1仙台 不調チーム同士の対決は、双方オウンゴールの痛み分けで決着。復活しつつある堅守速攻スタイルでしぶとく先制点を挙げるも、まやもや逃げ切り失敗。勝ち点2を失ったのではなく、勝ち点1が妥当な実力相当だという事。この「1」を活かすも殺すも、次節・大宮戦次第。

実は、筆者は現地参戦してきたのであるが、現地到着は、後半の試合開始のホイッスルが鳴った時間帯であった。このため… もっと読む »