日: 2015年5月24日

仙台0-1甲府 松本山雅戦の悪夢再び。「最小失点のワーストゲーム」は、引いて守る相手に対し、僅かシュート3本の、無気力かつ無収穫試合。敗因は「梁不在」に非ず、シュートで終わる意識の欠如。ミドルを打つ事すら忘れ、内容も結果も示せなかった駄戦に、大ブーイングもやむなし。

もはや、試合経過を振り返る事すら憚られる。あまりに酷い内容で、試合経過を振り返っても、何の得も見出せないからだ… もっと読む »